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食糧難に備え、農業参入にご興味ありませんか?

輸入原料の制限が切欠として、農業資材が各所暴騰している現在、
ウクライナ情勢も不安定な中、日本の食が危ういのではないか?などと言う人もいます。

毎日でる食品廃棄物を考えると、食糧難なんて本当にあるのか?と思うほどの状況ですが、
ちょっと遡って考えてみてください。

何かアクシデントが起きると、コンビニのおにぎりやパンが無くなるなどこの10年間の中で
何度か起きているのが実態です。

それは原材料が日本国内にあったから対応できたものの、
もしなければ、製品を作ることすらできない状況にもあるわけです。

現に、半導体が輸入できない現状から、機械類の納品はかなり遅れを取っています。

大丈夫と言い切れる世の中ではないのが現状です。

が、かといって不安を煽りたいわけではありません。


近年、健康に対する意識が徐々に高まる傾向にある中で、より良いものを選び続けることの難しさも感じていらっしゃる方は多いのではないでしょうか?

そうすると、もし仮に食糧難になった場合、選択肢はどんどんなくなるわけです。

そうならないためにも、今から農家と提携して取り組む農業参入の形をご提案したいというのが、今回の趣旨です。



さて農業を始めるには、いくつもの試練があります。

  1. 農地の取得
  2. 設備投資
  3. 資材調達
  4. 人材育成
  5. 販路開拓

などなど、どれもこれも費用がかさみます。

(有)川原農産並みの設備を整えようとすると、スタート段階で1億円を超える投資をせねばなりません。


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一年生の作物を育てる場合は、一年目で代金回収が多少なりとありますが、全額回収することはほぼ不可能です。

まして、地域特性を踏まえた気象条件を読み取ることを失敗すると、収穫量が大きく激減することもあります。

農業を始めることは、とてつもないリスクです。

しかし農業参入の形はもっと多様です、少額投資でできる農業参入の形があります。


川原農産と提携することで

  1. 農地の取得をする必要がありません
  2. 設備投資をする必要がありません
  3. 資材調達もする必要がありません
  4. 人材育成する必要もありません
  5. 販路開拓にも助言ができます

 

川原農産と提携した農業参入をすることで

  1. 先進国初!日本初!の世界農業遺産認定の地、奥能登輪島の農地で展開できます
  2. 経費負担が少なく「自社農場」として命名権を持てます
  3. 川原農産のファスティング農業で、環境に配慮した農業と謳えます
  4. 農業事業部として農業参入していることで、クリーンなイメージを謳えます
  5. 日本の食料自給率の向上に寄与できます
  6. 地方創生・地域振興の一役を担う社会貢献をする会社としてのイメージを作れます

 

輪島の農地で農業参入することで

  1. 自社ブランドの農産物が手に入ります
  2. 社員への福利厚生としてご利用いただけます
  3. お取引先への贈答品としてご利用いただけます
  4. ノベルティーとして企業PRにもごりよういただけます
  5. 自社店舗での使用や販売などにもご利用いただけます
  6. 全国の子ども食堂などへの寄付にもつかえます
  7. 輪島市のふるさと納税の返礼品としてもエントリーできます
  8. 自社農場として、保養・研修・採用のツールとしてご利用いただけます


これらを実行するに、自社負担で行うもよし、
一部をクラウドファンディングで、資金調達するもよしです!


まずは、(有)川原農産 代表取締役 川原應貴にお問い合わせください!
 

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