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| ◆ 炊飯器で作ろう! ◆ |
| 原材料 |
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【小豆】・・・3分の1カップ程度
オススメは、見た目も味もいい、能登大納言小豆。
お赤飯の具材としてはバッチリ!
通常の小豆よりも大粒でしっかりと存在感を持っているので、小豆本来の味を楽しめます。
餡子やいとこ汁、そのほかの料理にも使用しても美味しいですよ! |
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【もち米】・・・2カップ
オススメは、もちろん(有)川原農産で栽培された、白山もち!
能登で作られた白山もちは美味しいのですよ!
お餅にするとやわらかさが持続する特質の御餅。これでふっくら美味しい赤飯になりますよ! |
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【うるち米】・・・1カップ
オススメは、(有)川原農産で栽培された、能登ひかり!
能登ひかりは能登だけの品種能登ひかりは、粘り気が少ないお米。もっちり粘り気のあるもち米と、粘り気の少ない能登ひかりだから、バランスがいい!
能登ひかりは、チャーハンやカレーライスなど粒の存在感がしっかりわかる料理なんかに最適ですよ! |
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【塩】・・・適量
もちろん、能登・輪島の天然塩!素材の美味しさを引き立ててくれます!
黒ゴマと一緒に炒って、ごま塩を作ってふりかけても美味しいですよ! |
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作り方
(約4人前程度) |
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【小豆を計量する】
3分の1カップ小豆を計量します。 |
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【小豆を茹でる】
小豆を茹でて煮立たせたら、茹で汁を捨てて、また新しい水を入れて煮立たせ、茹で汁を捨てます。こういった、ゆでこぼしを2〜3回行います。
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【小豆を煮る】
2〜3回ゆでこぼしをした小豆に3カップ程度の水で、煮ます。
沸騰してきたら、弱火にして20分ほど煮ます。
そうすると、煮汁が綺麗な赤っぽい色になってきます。 |
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【炊飯の準備をする】
もち米とうるち米を合わせ、研ぎます。通常ご飯を炊くときのように研ぎます。
最後、水を切ったら小豆の煮汁を入れ、水の量を通常の白米を炊飯する時と同じにして3のメモリに合わせます。
このとき、煮た小豆を空気触れたまま放置しないでください。小豆の皮が乾燥して縮みひび割れを起こしてしまいます。水加減をセットしたら、炊飯器の中に入れて、約20分寝かせた後、炊飯のスイッチを入れます。
お好みによって、セットする時に天然塩を入れてもOK! |
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【できあがり】
お好みによってごま塩をふってお召し上がりください。
さぁ、召し上がれ!
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