| 社名 |
有限会社 川原農産 |
| 所在地 |
石川県輪島市町野町徳成谷内ロ部12番地 |
| 設立 |
平成13年10月31日 |
| 代表取締役 |
川原 義正(かわら よしまさ) |
| 構成員 |
4名 |
| 資本金 |
780万円 |
| 電話 |
0768−32−1717 |
| FAX |
0768−32−0851 |
| E-mail |
info@kawaranousan.com |
| 事業内容 |
栽培・・・水稲(コシヒカリ、能登ひかり、ゆめみづほ、白山もち)
果樹(能登栗、林檎、梅)
小豆
加工・・・のとの梅みつ、うめりんごジャム、他
水稲作業受託 |
耕作面積
(H19) |
水稲・・・・コシヒカリ
能登ひかり
ゆめみづほ
白山もち
新大正もち
五百万石(酒米)
果樹・・・・能登栗(2ha)
林檎(80a)
梅(30a) |
| 経営理念 |
「農業を通じて、より多くの笑顔の生産を目指します!」
私たちの携わる農業は、多くの人の命、生活に関わっています。人が生きていく時の何よりの喜びは笑顔の中にあるのではないでしょうか?
美味しいものを食べた時、笑顔がこぼれます。人のやさしさに触れたとき、笑顔がこぼれます。私たち有限会社川原農産のスタッフは、手がけるものから多くの人の笑顔を生産したいと思っています。笑顔の人が増えればきっと明るい日本になっていくはずです!
人に良い事、人が良くなる事、人を良くする事と書いて【食事】です。その食事から笑顔が生まれれば、きっと笑顔の輪は広がっていくはずです。【食事】を支える農業を誇りに思い、皆様の笑顔を思い描きながらよい物づくりに励みます。
皆様の笑顔が私たちの笑顔へとかわり、それがまた皆様の笑顔となる。そういった笑顔のサイクルが出来たら、きっと世の中よくなりますよね!
日本人として、忘れ去られそうになっている日本の食を、私たちが微力ながら支えていきます!
有限会社川原農産は、平成18年1月1日より、【石川子育て支援財団のプレミアムパスポート】に協賛し、独自で学割米を提供し、子育て家族の支援をしていきます。
未来を担う子供たちに、おいしく安全なお米をお腹いっぱい食べてもらいたい。育ち盛り食べ盛りの子供たちと子育てを頑張る親御さんを応援したいと思っています。
食から日本の未来を明るくしていきたい!平成18年からの有限会社川原農産の新しい取り組みです。 |
| 構成員 |

代表取締役社長
川原義正
(かわらよしまさ) |
農業暦 |
37年 |
| 得意技 |
代かき
稲刈
施肥次期の見極め |
ひとこと
(息子から) |
長年NOSAI奥能登で、現在組合長として借り出されていましたが、ようやく戻ってまいりました。これからは家の農業の更なる基盤強固に勤めてくれるはずです。
今まで培った経験と知識によって、息子の突拍子もないやり方に注意!指導!を入れます。
いざという時は、やっぱり親父の力が必要ですね。 |

常務取締役
川原和子
(かわらかずこ) |
農業暦 |
27年 |
| 得意技 |
果樹選定
果樹管理
乾燥調製 |
ひとこと
(息子から) |
恥ずかしがりやで、なかなか人前には出たがらないうちの母。
黙々と仕事をこなし、かなりの頑張り屋さんです。時々頑張りすぎで、体を壊さないかと心配するほどの、我慢強さの持ち主です。
当社の主力です! |

専務取締役
川原伸章
(かわらのぶあき) |
農業暦 |
7年 |
| 得意技 |
田植
畦塗り
型破り農法へのチャレンジ |
| ひとこと |
せっかくやる仕事、楽しくなきゃやる意味がない!自分の喜びは、お客様と共に喜びを共有できる事。
日本一お客様に身近な農家を目指して、今後も努力していきます!
と、体裁の良いこと言うてますが、まだまだ未熟者です。両親に負けまいと、親にはできない仕事を探して、頑張ってます。 |

取締役
川原奈央
(かわらなお) |
農業暦 |
7年(農業関連分野で働いていました) |
| 得意技 |
チーズ作り |
ひとこと
(旦那から) |
勝手のわからない田舎へ嫁いできたので、これから一つずつ身に着けていって、共に楽しんで農業に取り組めるよう、一緒に頑張ります。 |